ゴルフを始めた頃、「まずは100を切りたい」と何度も口にしていました。
100切り。
ゴルファーなら一度は意識する数字だと思います。
でも、実際に100を切るまでの道のりは、思っていたより長かったです。練習場ではそこそこ当たるのに、コースに行くとOB。いいところまで運んだと思ったら、アプローチでザックリ。やっとグリーンに乗ったのに3パット。
「練習しているのに、なんでスコアが縮まらないんだろう」
そんなことを考えながら、仕事の合間に練習場へ行っていました。
そして100切りを達成したあとも、ゴルフが急に簡単になったわけではありません。99を出したからといって、その次から毎回90台で回れるわけでもない。
それでも、100切りを目指していた頃と比べると、少しずつ考え方は変わっていきました。
ドライバーを毎回思い切り振らなくなったこと。
アイアンでナイスショットだけを狙わなくなったこと。
グリーン周りで「寄せなきゃ」と焦りすぎなくなったこと。
そうやって試行錯誤を続けた結果、僕のベストスコアは86まで縮まりました。
この記事では、ゴルフの才能があるわけでも、毎日何時間も練習できるわけでもないサラリーマンの僕が、100切りを達成してからベスト86までスコアを縮める中で考えてきたことを書いていきます。
100切りを目指している頃の自分に、今なら何を伝えるのか。
そんな気持ちで振り返ってみます。
僕が100切りを目指した頃の話

100切りを目指していた頃は、とにかく「いいショット」を打ちたかったです。
ドライバーが真っすぐ飛べば気分がいい。
アイアンで芯を食えば嬉しい。
練習場では、そういう1球を追いかけていました。
でも、コースではそれだけではスコアになりませんでした。
ドライバーが1回曲がればOBになることがある。アイアンが少しダフれば、残り距離が大きくなる。グリーン周りでミスをすると、そこから一気にダブルボギーやトリプルボギーが見えてくる。
100切りを目指していた頃の僕は、たぶん毎ホールで「パーを取りたい」と思っていた気がします。
もちろん、パーを狙うこと自体が悪いわけではありません。
ただ、今振り返ると、そこに少し無理がありました。
パー4なら2オン。
少しでも飛ばしたい。
残り距離があるから難しいクラブでも狙いたい。
そしてミスをする。
ミスをすると焦る。
焦ったまま次のショットを打つ。
この流れが、スコアを崩す原因になっていたように思います。
100切りに必要だったのは、毎ホールでスーパーショットを打つことではありませんでした。
むしろ逆でした。
大きなミスを減らす。
OBを減らす。
無理なショットを減らす。
そして、ダブルボギーで耐えられるところを、トリプルボギーにしない。
この考え方が少しずつできるようになってから、ゴルフの見え方が変わっていきました。
100切りを達成して分かったこと

100切りを達成して最初に感じたのは、「思ったよりゴルフは終わらない」ということでした。
100を切ったら、急に安定して上手くなるようなイメージを勝手に持っていました。
でも、そんなことはありません。
次のラウンドでまた苦戦することもある。
ドライバーが曲がる日もある。
パターが入らない日もある。
100切りはゴールというより、ひとつの通過点でした。
ただ、100を切ったことで分かったこともあります。
それは、スコアを縮めるために必要なのは、ナイスショットの数だけではないということです。
例えば、ドライバーで250ヤード飛ばなくてもいい。
アイアンを毎回ピンに絡めなくてもいい。
アプローチをチップインさせなくてもいい。
それよりも、
- 大きなミスをしない
- 次のショットが打てる場所に運ぶ
- グリーン周りで何打も使わない
- 3パットを減らす
- 無理な1打を打たない
こういう当たり前のことが、スコアにはかなり大きく影響すると感じました。
ゴルフの100切り方法を調べていると、いろいろなコツが出てきます。
ドライバーは振りすぎない。
100ヤード以内を練習する。
パターを練習する。
どれも間違っていないと思います。
でも、実際にコースで100を切ろうとすると、自分に合ったやり方を見つける必要がありました。
僕の場合は、「上手く打つこと」より「次の1打で困らないこと」を考えるようになったのが大きかったです。
100切りから86までに変えたこと
100切りを達成してからベスト86まで来る間に、スイングが突然別人のようになったわけではありません。
劇的に飛距離が伸びたわけでもない。
毎回バーディーを取れるようになったわけでもありません。
変わったのは、クラブごとの考え方と、ミスへの向き合い方だったと思います。
ドライバー
以前の僕は、ドライバーを「一番飛ばすクラブ」だと思っていました。
もちろん、それは間違っていません。
ただ、スコアを考えたときには、飛距離だけでは足りませんでした。
飛んでもOBなら意味がない。
ラフや林の中に入って、次のショットがまともに打てないなら、結果的に苦しくなります。
そこで少しずつ考えるようになったのが、「今日はどこまで振るか」でした。
毎回100%で振る必要があるのか。
少し力を抜いた方が、次のショットを打ちやすい場所に行くのではないか。
こう考えるようになってから、ドライバーの役割が変わりました。
以前は「飛距離を稼ぐクラブ」。
今は「次のショットを打ちやすくするためのクラブ」という感覚もあります。
もちろん、広いホールでは思い切り振りたくなります。
ゴルフをしていると、やっぱりドライバーを気持ちよく振れた日は楽しいです。
ただ、狭いホールまで同じように振る必要はない。
その判断ができるかどうかは、100切りを目指す段階でもかなり重要だと思っています。
アイアン
アイアンについても、考え方は変わりました。
以前は「グリーンに乗せる」ことだけを考えていました。
でも、ピンまでの距離だけを見ていると、危険な場所まで狙ってしまうことがあります。
手前に池がある。
左右にバンカーがある。
グリーンが狭い。
こういう状況で、無理にピンを狙う必要があるのか。
今でも、つい狙いたくなることはあります。
「この距離なら乗せたい」と思う瞬間もあります。
ただ、ミスしたときにどこへ行くのかを少し考えるようになりました。
ピンの近くに行かなくてもいい。
グリーンの真ん中付近でいい。
あるいは、次のアプローチが打ちやすい場所でもいい。
ゴルフでは、100点のショットだけを打ち続けることはできません。
70点や80点のショットで前に進めることも、スコアを縮める上では必要だと感じています。
アプローチ
100切りを目指していた頃、グリーン周りはかなり苦手でした。
寄せたい。
1パットで終わりたい。
そう思えば思うほど、手が動かなくなる。
ザックリやトップをすると、「またやってしまった」と気持ちまで乱れます。
そこで感じたのが、毎回ベタピンを狙う必要はないということでした。
まずはグリーンに乗せる。
次に、できるだけ打ちやすい距離に寄せる。
これだけでも、その後のパターが変わってきます。
特に100切りを目指すなら、アプローチは魔法のような技術より、大きなミスをしない再現性を持ちたいところです。
芝の上では、練習場のマットと違って簡単には打てません。
ライも違う。
傾斜もある。
焦って振れば、余計にミスが出ます。
だからこそ、難しい技術を増やしすぎるより、自分が安心して打てるショットをひとつずつ持っておく方が、僕には合っていました。
パター
スコアを縮める中で、パターの重要性は何度も感じました。
ドライバーを完璧に打っても、最後に3パットをすると一気に気分が悪くなる。
逆に、ショットがそこまで良くなくても、パターでしのげる日があります。
特に意識するようになったのは、1パットを増やすことだけではありません。
むしろ、3パットを減らすことです。
長いパットを入れようとして、大きくオーバーする。
返しのパットを外す。
こういう流れは何度も経験しました。
だから、距離感を合わせる。
次を打ちやすい位置に止める。
これを意識するようになりました。
派手ではありません。
でも、18ホール終わったときに見ると、こういう1打、2打の差が大きくなっています。
パターは、忙しいサラリーマンでも比較的取り組みやすい練習だと思います。
練習場へ行けない日でも、自宅で短時間だけ触ることができる。
仕事が忙しいと、毎回まとまった練習時間を作るのは難しいです。
だからこそ、少しずつ続けられる練習があるのは助かります。
コースマネジメント
100切りからスコアを縮める中で、一番変わった部分かもしれません。
以前は、目の前にあるボールをどう打つかばかり考えていました。
でも、少しずつ「次はどこから打つことになるか」も考えるようになりました。
例えば、残り距離だけでクラブを決めない。
危険な場所を確認する。
自分が苦手な距離を残さない。
無理なら刻む。
この「無理なら刻む」が、以前はなかなかできませんでした。
せっかくゴルフ場に来たんだから、狙いたい。
いいショットを打ちたい。
その気持ちは今でもあります。
でも、ベストスコアを狙いたい日ほど、無理なショットで自分から苦しくしないことを意識するようになりました。
ゴルフの100切りのコツをひとつだけ挙げるなら、僕は「次の1打を楽にする」ことだと思っています。
仕事をしながら、どうやって練習してきたか

サラリーマンゴルファーにとって、一番の問題は時間だと思います。
「もっと練習したい」と思っても、仕事がある。
平日は帰りが遅い。
休日も毎週ゴルフに行けるわけではない。
こればかりは、気合いだけでは解決できません。
僕も、毎日何時間もゴルフの練習をする生活ではありません。
だから、練習できる日に全部を詰め込もうとするより、限られた時間で何をするかを考えるようになりました。
以前は、練習場へ行くとドライバーから順番にたくさん打ちたくなっていました。
せっかくお金を払って来たんだから、できるだけたくさん打ちたい。
これは今でも分かります。
ただ、球数だけ増えて、最後には何を練習しているのか分からなくなることもありました。
そこで意識するようになったのが、その日にテーマを決めることです。
今日はドライバー。
今日は短い距離。
今日はアイアン。
全部を完璧にしようとしない。
仕事をしながら100切りを目指すなら、この割り切りも必要だと思います。
ゴルフは道具も必要ですし、練習場代やラウンド代もかかります。
だから、毎日たくさん練習することだけが正解ではない。
自分の時間と予算の中で、続けられる形を作る。
それが結果的には長続きすると思っています。
スコアを縮める中で失敗したこと
ここまで書くと、順調に上達してきたように見えるかもしれません。
でも、そんなことはありません。
むしろ失敗したことの方が、よく覚えています。
例えば、「調子がいいから」と急にいろいろなことを変えたくなること。
スイング動画を見る。
SNSで新しい理論を見る。
練習器具が気になる。
新しいクラブも欲しくなる。
そして、今までやっていたことまで分からなくなる。
ゴルフをやっていると、「もっと良くなる方法」が次々に目に入ります。
それ自体は悪いことではありません。
でも、自分の中でまだ固まっていないものまで全部変えてしまうと、何が良くて何が悪いのか分からなくなります。
僕自身、練習しても結果が出ないときほど、新しいものに飛びつきたくなります。
「今のやり方が間違っているんじゃないか」と思うからです。
でも、すぐに答えが出ないこともあります。
数回の練習で判断できないこともある。
だから最近は、何かを試すときも、すぐに全部を変えないように意識しています。
もうひとつの失敗は、ラウンド直前に頑張りすぎることです。
不安になると練習したくなる。
明日のラウンドでミスしたくない。
だから打ち込む。
でも、そこで何かを直そうとして、逆に分からなくなることがあります。
ラウンド前日に突然スイング改造をしても、コースではなかなか再現できません。
「明日はこれだけ意識しよう」
今は、そのくらいの方がいいと思っています。
100切りできた後も変わらなかったミス

100を切ったから、ミスがなくなるわけではありません。
これは本当にそうでした。
ドライバーで曲げることはあります。
アイアンでダフることもある。
アプローチをミスすることもある。
3パットも、もちろんあります。
ベスト86を出した今でも、ゴルフが完璧になったわけではありません。
むしろ、少し上達したからこそ、「ここはもっとできたはず」と思う場面が増えた気もします。
100切りを達成した頃は、パーが取れたらすごく嬉しかった。
今は、ボギーで終わったときに「もったいなかったな」と思うこともある。
でも、その感覚が強くなりすぎると、また無理をしてしまいます。
だから、今でも自分に言い聞かせています。
ミスはなくならない。
問題は、そのミスのあとに何打使うか。
OBを打ったあとに、さらに無理をしない。
アプローチをミスしたあと、次のショットで取り返そうとしすぎない。
ゴルフはミスをするスポーツだと言われますが、本当にその通りだと思います。
ナイスショットを増やすことも大事。
でも、悪い流れを長くしないことも同じくらい大事です。
ベスト86を出したときに意識していたこと

僕のベストスコアは86です。
ただ、ここでひとつ書いておきたいのは、ベストスコアを出した日の詳しいラウンド内容については、この記事では事実のないエピソードを作らないということです。
何番ホールでバーディーを取ったのか。
ドライバーが何回フェアウェイに行ったのか。
パット数はいくつだったのか。
そういった具体的な内容が残っているなら、ここには必ず追加したいです。
なぜなら、ベスト86という数字だけよりも、その日の「実際にどうやって86になったのか」の方が、これから90切りを目指す上でも重要だからです。
例えば、
- 前半と後半のスコア
- 大叩きしたホールがあったか
- OBがあったか
- パーを何個取れたか
- ダブルボギーをどう抑えたか
- ドライバーをどんな場面で使ったか
- 苦手なホールをどう乗り切ったか
こうした記録を振り返ると、自分が本当に上手くいった理由が見えてきます。
ベストスコアというと、「全部のショットが完璧だった日」を想像しがちです。
でも実際には、そうではないことも多いと思います。
ミスがあっても、そこから大崩れしなかった。
パーが取れなくても、ボギーで耐えた。
無理をしなかった。
僕自身、これまでスコアを縮める中で感じているのは、ベストスコアは「奇跡のショット」の積み重ねだけでは出ないということです。
むしろ、普通のショットを続けて、悪いところで大きく崩れない。
そういうゴルフができた日に、スコアはまとまりやすいと感じています。
※今後、ベスト86を出した日の詳細を別記事として残し、前半・後半の流れ、クラブ選択、ミスした場面まで振り返る予定です。
次は90切りを目指す
ベスト86を出した今、次の目標は90切りです。
86を出しているなら、もう達成しているじゃないか。
そう思うかもしれません。
実際、その通りです。
ただ、僕が次に目指したいのは、「たまたま86が出た」だけで終わらず、90台前半ではなく安定して90を切れるゴルフです。
1回いいスコアが出ることと、継続していいスコアで回ることは違う。
これは100切りを達成したときにも感じました。
99が出たからといって、次から簡単に90台が続くわけではなかった。
だから90切りについても、同じように考えています。
ベストスコアを更新することだけを追いかけるのではなく、悪い日でも大崩れしないゴルフをしたい。
そのためには、まだ足りない部分があります。
ドライバーが不安定な日。
アイアンの距離感が合わない日。
グリーン周りで何打も使ってしまう日。
そういう日でもスコアをまとめられるようになりたいです。
仕事をしながらゴルフを続けていると、毎週同じように練習できるわけではありません。
調子がいい週もあれば、クラブをほとんど握れない週もあります。
それでも、少しずつ続けていく。
100切りを目指していた頃も、今も、それは変わりません。
100切りを目指している頃の自分に、今ならこう言いたい
もし、今の自分が100切りを目指していた頃の自分に声をかけるなら、こう言うと思います。
「毎ホール、ナイスショットを打たなくていい」
ドライバーが飛ばなくてもいい。
アイアンがピンに絡まなくてもいい。
アプローチがベタピンじゃなくてもいい。
まずは、大きなミスを減らす。
次のショットを打てる場所に行く。
無理な場面では無理をしない。
そして、1回悪いホールがあっても、そこで1日を終わらせない。
100切りは、特別な才能がある人だけの目標ではないと思っています。
もちろん、練習は必要です。
自分の課題と向き合う必要もあります。
でも、仕事をしているから毎日練習できない。
ラウンド回数も限られている。
そんなサラリーマンゴルファーでも、少しずつ考え方や練習を変えていけば、スコアが縮まる可能性はある。
僕自身、まだ途中です。
ベスト86を出しても、次のラウンドで簡単に苦戦するかもしれません。
また100台を打つことだってあるかもしれない。
でも、それも含めてゴルフだと思っています。
100切りを目指していた頃から、少しずつ進んできました。
次は、安定して90を切ること。
そして、その先へ。
この「100切りへの道」は、まだ終わりません。
ゴルフ100切りを目指す人に、僕が今使いたい・見直したいアイテム
ゴルフは練習だけでなく、道具によって助けられる場面もあります。
ただし、「これを買えば100切りできる」というものはありません。
僕なら、スコアを縮めるために優先して考えるのは、次のようなアイテムです。
距離計
残り距離を正確に把握できると、クラブ選択で迷う場面が減ります。
特に「なんとなくこのくらい」で打ってしまうことが多いなら、距離を知るだけでもコースでの考え方が変わります。
パター
パターは18ホールで最も使うクラブのひとつです。
ショットのように派手ではありませんが、距離感や構えやすさが自分に合っているかは気になります。
今使っているパターに違和感があるなら、一度見直してみる価値はあると思っています。
練習器具
忙しくて毎回練習場へ行けないなら、自宅で短時間できる練習も選択肢になります。
ただ、練習器具を増やしすぎると、それだけで満足してしまうこともあります。
自分の課題に合ったものをひとつ選んで、続ける方が僕には合っています。
ゴルフボール
100切りを目指していた頃は、ボールについて深く考えていませんでした。
でも、同じ種類のボールを使い続けることで、打感や距離感が分かりやすくなることもあります。
OBが多い段階なら、まずはコストも考えながら続けやすいボールを選ぶのも現実的です。
クラブ
クラブを買い替えれば急に上手くなるわけではありません。
これは何度も自分に言い聞かせています。
ただ、明らかに自分に合っていないクラブを使い続ける必要もないと思います。
ドライバーが苦手なら、シャフトやロフトを見直す。
アイアンが難しすぎるなら、やさしいモデルも考える。
「見た目がかっこいい」だけでなく、自分がコースで安心して振れるかどうかを大事にしたいです。
まとめ|100切りからベスト86まで、僕が一番変わったこと
100切りを目指していた頃の僕は、いいショットを打つことばかり考えていました。
今もナイスショットは嬉しいです。
ドライバーが真っすぐ飛べば気持ちいい。
アイアンがピンに絡めばテンションが上がる。
そこは昔から変わりません。
でも、スコアを縮める中で少しずつ変わったのは、「ナイスショットを増やす」だけでなく「悪い結果を減らす」ことを考えるようになったことです。
無理なショットをしない。
大きく曲げたあとに、さらに無理をしない。
アプローチで完璧を求めすぎない。
3パットを減らす。
そして、仕事で忙しくても、できる範囲でゴルフを続ける。
僕は100切りを達成し、今のベストは86です。
でも、まだ完成ではありません。
次のラウンドで何が起きるか分からないのがゴルフです。
だから面白いし、悔しい。
これからも失敗しながら、次の90切り、そしてその先を目指していきます。
100切りを目指している人も、100を切ったあとに伸び悩んでいる人も。
一緒に、次の1打から少しずつスコアを縮めていきましょう。

















